今夜も梱包す。

昨夜とまったく同じ状況でした。
人間の寝室にいて、ブイヨン先生は、おそらく梱包の構想を練っていたにちがいありません。
おもむろにいつものアトリエに戻り、あっというまに包みました。
第二作は、耳をお出しになっています。
<『ブイ先生と共に(未刊)』より>

2009/08/25 04:22
前へ 次へ
日付を指定して見る
感想を送る
友だちに教える
ほぼ日のTOPへ戻る