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1954年生まれ。東京都出身。作家、エッセイスト。
『鞄に本だけつめこんで』
『別人「群ようこ」のできるまで』
『撫で肩ときどき怒り肩』(以上、エッセイ)、
『無印良女』『でも女』『働く女』
『おやじ丼』(以上、小説)等、著書多数。 |
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(1)麹に水を加えて、酒や醤油などをつくる。
醸造する。
(2)その場に、ある事態を出現させる。
三省堂『大辞林 第二版』より |
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しずかでおだやかなこと。世の中が治まっているさま。
静穏。
三省堂『大辞林 第二版』より |
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【2004.12.10出題分より】
(1)糸状のものをひねる。また、数本の細い糸などを
ひねってからみ合わせ、一本の紐などを作る。
(2)ねじって回す。よじる。
三省堂『大辞林 第二版』より< |
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【2004.11.22出題分より】
(1)硬骨魚綱カレイ目のうち---科
・ダルマ---科の
海魚の総称。体形は平たくて楕円形。
普通は両眼とも体の左側にある。
(2)(1)の一種。全長80センチメートルを
超えるものもある。有眼側は暗褐色で
黒褐色と白色の
小斑紋があり、無眼側は白色。
三省堂『大辞林 第二版』より抜粋 |
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