ほぼ日式
声に出して読めない日本語。
(ヨメナ語)
目元が印象的で力強い様子。
また、目元にそのようなメイクを施した様子。
〔近年,女性の美容において
めざすべき方向性の一つとして用いられるようになった〕
三省堂『デイリー新語辞典』より。
倹約をしている。暮らしぶりが地味で質素である。
三省堂『大辞林 第二版』より
(1)思うところ。考え。意図。見込み。期待。
(2)他の人々の考え。評判。気うけ。
(3)相場の変動を予想すること。
また、その予想によって
利益を得ることを目的に売買すること。
(4)恋い慕う気持ち。恋心。
(5)恋い慕っている相手。意中の人。
(6)(ア)思うこと。
(イ)思うことには。
三省堂『大辞林 第二版』より
世の中をうとましく思うこと。
生きていることがつらいと思うこと。
三省堂『大辞林 第二版』より
1935年生まれ。大分県出身。ジャーナリスト。
朝日新聞社で政治部、返還前の琉球(沖縄)特派員、
ワシントン特派員、外報部次長、編集委員等を歴任。
1984年~1987年までの間、
雑誌『朝日ジャーナル』の編集長を務める。
1989年10月から、TBSのニュース番組
『筑紫哲也 NEWS23』の
メインキャスターを務めている。
「声に出して読めない日本語」への投稿や感想などは、
メールの表題に「声に出して読めない日本語」と書いて、
postman@1101.com
に送ろう。
2005-09-30-FRI
戻る