みなさんからのコメントで、ご紹介します。
※このページでの「地元」とは「ゆかりのある都道府県」のこと。
出身に限らず、住んでいた土地やよく訪れる場所も含みます。
御座候(御座候)
あんこタップリ! とても美味しい回転焼きです。
餡は赤と白があり、1個から買えます。
観光でお土産に買うというより、
地元の人が自分や家族のために買っています。
(たまねぎおじさん)
老若男女、誰でも愛する御座候。
おみやげに持っていっても
たいてい大丈夫、失敗なしのシロモノ。
注文時「あか◯個、しろ◯個」、
みんなあたりまえのように言います。
1個85円という、
自分にも相手にも気を使わない値段も最高です。
(wakaaaco)
ミミ(フロインドリーブ)
兵庫県というより神戸のおやつで、
神戸っ子なら誰でも知っている
「フロインドリーブ」のお菓子です。
たくさんのお菓子がありますが、
なかでも「ミミ」は小ぶりなパイで食べやすく、
甘くて美味しく、サッパリしていておすすめです。
小分けではなく10個くらいがまとめて袋に入っています。
気取らないおやつなので、仲の良い方へのお土産にぜひ。
(ぐーすかP)
ミックスクッキー(フロインドリーブ)
おしゃれな港町・神戸には
たくさんのおいしい洋菓子店がありますが、
フロインドリーブさんのクッキーは
バターの風味が豊かで、本当に本当に美味しいです。
是非是非是非是非おすすめです。
(む。)
おかき巻(觀光堂)
醤油味のおかきを、甘い薄い煎餅で包んでいます。
インパクト最強で、この組み合わせに
みなさん驚きます。
一度食べたら、やみつきになる味。
(rei)
おかきのしょっぱさも大好きだし、
瓦せんべいの甘さも大好き‥‥という人におすすめの、
両方をよくばったお菓子です。
「一緒にするなんて問答無用!」と、
はじめは腹が立ったのですが、食べるとはまります。
口の中で甘い、からい、甘い、からい、を繰り返します。
(きんぎょ)
クッキー(ツマガリ)
わたしはクッキーがあまり得意ではないのですが、
ツマガリのクッキーは別格です。
兵庫県に出張する人に、必ずリクエストします!
サクサクザクザク感、丁度いい甘さと風味。
1枚のクッキーに美味しさがギュッと凝縮しています。
店舗では1枚から購入できますが、
種類が多いので詰め合わせを買って、
お気に入りの味を見つけるのも楽しいですよ。
私はナッツ系がお気に入りです。
(いっぱち154)
甲陽巻(ツマガリ)
絶品のバタークリームがたまりません!
2年前に食べた味が忘れられなくて、
今年の旅行で買いに行きました!
一度食べたら忘れられない味です。
(みわやん)
クッキーローゼ(ミッシェルバッハ)
ちょこんとあんずジャムと粉糖でお化粧した、
お花の形のクッキー。
甘くてサクサク、見た目のかわいさはもちろん、
味もとにかくおすすめ。
おみやげに喜ばれること間違いなし。
(すぐ売り切れるので買うのは大変‥‥)
(こなご)
朝日あげ(播磨屋本店)
おかきは数あれど、このシンプルな揚げ煎餅を
一度口にするとパリポリパリポリ!
何枚でも食べちゃいます‥‥。
絶妙な揚げ具合の堅さに、素朴な味。
強くおすすめしたいです。
(おこめちゃん)
華麗満月(播磨屋本店)
ここのおせんべいは、
味付けのバリエーションがすごいです。
華麗満月は、一言で言うとカレー味のぼんち揚げ!
だけど、一口食べると止まらなくなります。
他にも「はりま焼き」という甘口醤油の軽いおせんべいや、
「ユーロの花」という揚げせんべいに
チョコがかかったものも、オススメです。
ここ、ほんとに美味しいんです。
(えりか)
はりま焼(播磨屋本店)
姫路で知らぬ者はいない、
播磨屋本店さんの定番おやつが「はりま焼」。
あと播磨屋本店さんは、
会社関係のお歳暮やお年始の挨拶まわりに大活躍で、
その時期は店内が
段ボールを抱えた人たちであふれます。
会社に来訪された人の手に
播磨屋本店さんの手提げ袋や包み紙が見えたら、
(あ、なんのおかきやろ?)
(あれは朝日あげやな)など社内のほとんどが、
胸の内でおやつタイムを楽しみにするのです。
(wakaaaco)
クローネ(ケーニヒスクローネ)
もう、「美味しい!」の一言。
初めてもらった時、夕食前なのに
3本食べてしまった思い出が。
「当日中にお召し上がりください」シールにいつも、
「これを明日まで取っておく人なんていないやん!」
とつっこみを入れます。
(はとぽっぽ)
スイートな生クリームの甘すぎない味、
サクサクとしたパイ生地の歯ごたえ絶妙なバランス、
ほんまにおいしい~! 最高でっせ!!!
(ぽりぽり)
ゴーフル(神戸風月堂)
丸い大きな2枚のせんべいの間に、
バニラ・ストロベリー・チョコレート風味の
クリームがやさしくサンドされています。
そして、さっくりとした軽い歯ざわりと、
さわやかな風味。
子どものころから慣れ親しんだ味。
おいしいです。
(DJ KOBE)
玉椿(伊勢屋本店)
求肥に黄身餡がくるまれたシンプルなおやつ。
田舎の昔からのお菓子というかんじで好きです。
普通のお茶を入れて、むしゃむしゃ食べたい。
こういうの、もらうと嬉しいんですよねえ。
(あーちゃん)
ポーム・ダムール(一番館)
蜜でボイルされたりんごが
チョコレートでコーティングされています。
中のリンゴが甘いのに対し、
チョコはビターなので、そのバランスが絶妙。
ついつい食べすぎてしまいます。
(おいしいおやつが食べたい)
デンマークチーズケーキ(観音屋)
チーズ好きに是非おすすめ!
あつあつにあたためて食べる、
とろ~りふわふわの、甘じょっぱいチーズケーキ。
甘いものが苦手な方にこそおすすめです。
(デグネコ)
せんべいいろいろ(たこせんべいの里)
兵庫県の淡路島に来たら、ぜひ行ってほしい、
「たこせんべいの里」のおせんべい。
色んな味のラインナップがあり、
試食もできるので、とってもおすすめ。
袋にいっぱい入ってるから、
見た目にもお得感があるお土産です。
お取り寄せというより、ぜひお店に足を運んで、
色んな味を試食して買ってほしいです。
(京都のよしえ)
何十種類と味の種類の豊富なたこせんべい。
初めて行ったときに、すれ違う人たちが皆さん
紙袋をいくつも両手に持って出てくるのを見て、
「ほんまかいな。こんなに買う訳ないわ」
と思いましたが、自分もたくさん買ってしまった。
全種類の試食ができ、
無料コーヒーコーナーもあるお店です。
(ほのわたママ)
小山ロール(エスコヤマ)
たっぷりの生クリームと、ふわふわのスポンジ。
生クリームと一緒に巻かれた栗が
いいアクセントになった、おしゃれおやつです。
いつか、一本まるままかぶりつきたい
魅惑的な美味しさです。
(バナナはおみやげおやつに入りますか?)
アルハンブラ(奏)(ハイジ(エスコヤマ))
兄がこのお菓子が好きで、いつも、
「どうだ!」と言わんばかりに、
帰省時に毎回買ってきてくれていました。
チョコレート部分と、スポンジ部分が
それぞれに美味しいんです。
お店は無くなり、すっかり思い出の味に
なっていたのですが、
現在、こちらを作られた小山さんのお店
「エスコヤマ」で、
”奏”という名前で販売されているようです。
(やす)
クッキー詰め合わせ(エルベラン)
どこにも売っていない、ここだけで買えるお菓子です。
何十年も変わらない味と良心的な価格。
エルベランだけでも購入可能ですが、
アソートされたクッキーも美味。
一つから買えるという気安さもまた大好きです。
(捻金屋がにゃこ)
鶏卵饅頭(一色堂)
ベビーカステラ風の生地に白餡がはいってます。
焼きたてアツアツを並んで買います。
友人は家まで待ちきれず、
つまみぐいしながら帰るそうです。
(oui)
フィナンシェ(アンリ・シャルパンティエ)
アーモンドとバターの香りと、
甘すぎないしっとりした口当たりで、
幸せ感を味わえます。
(カカオ)
おやつの中で焼き菓子が一番好きな私ですが、
今まで食べ比べた中での最高は、これです。
進物にも自分用にもよく買います。
(midoriko)
鴬ボール(植垣米菓)
スーパーに売っているローカルB級おやつ(?)です。
食べだしたら止まらない、塩気と甘みがたまりません。
遠足のおやつに持って行ったらみんな幸せ、
おこたでお茶飲みながらつまむと最高です。
(めぐるるる)
庄谷の和の心(ショウタニ)
見た目のころんとしたインパクトのある
大きめサイズのクッキー。
口にいれるとほろっとくずれて、何ともおいしい!
「こんなクッキー食べたことない!」が
初めて食べたときの感想でした。
ちなみに、きな粉、抹茶もおいしいです。
(こなご)
めで鯛もなか(藤江屋分大)
明石にある和菓子屋さんで取り扱っている
最中のひとつです。
「分大餅」が桁外れにお気に入りなのですが
賞味期限1日なので、
おみやげには、もっぱら「めで鯛最中」にしています。
明石名物「鯛」の形の中に、
しっとりと上品なこしあんが入っています。
ピンク色の鯛、といった見た目もさることながら、
こしあんが抜群に美味なんです。
口どけがよく、胸やけしない、とってもやさしい味。
地味な印象の最中を「はっ」とときめかせてくれる
かわいらしさも魅力です。
(キャッスル)
炭酸泉せんべい(有馬せんべい本舗)
有馬温泉の定番お土産、炭酸せんべいです!
薄くて甘くてパリパリいけちゃう‥‥
噂によると5枚食べると白ごはん1杯分の
カロリーという恐ろしい代物なのですが、
ときどき無性に食べたくなるのです。
有馬まで行かずとも缶に入ったものが
新神戸駅や神戸空港で買えますが、
地元っ子は神戸そごう5階にある兵庫ふるさと館で
割れたものばっかり入ったお買い得品を買います。
割れても美味しさは変わらないもの!
(ミヤコ)
プリン(モロゾフ)
子どものころから大好き。
昔は陶器に入って売られていて、今はガラス容器です。
容器は変わってもやさしい美味しさはそのまんま。
誰にでも好かれるおやつだと思います。
(セレナと一緒)
アルペングロー(モロゾフ)
プリンやチーズケーキで有名なモロゾフの
量り売りチョコです。
キャラメゼしたナッツがぎっしりのチョコは
季節のものもいれて5種類ほど。
いろんなチョコを少しずつ購入出来るのが魅力。
(こいけちゃん)
瓦せんべい(亀井堂)
亀井堂本家も神戸が本店です。
瓦せんべいは甘い固焼きせんべいです。
楠正成の雄姿を描いた焼印と、菊水の模様が伝統的。
小瓦、中瓦とありますが、インパクトなら大瓦。
27センチ角の大瓦は、本物の瓦級のド迫力。
こんなに印象的なせんべいは他にはないでしょう。
少々、固めなので歯の悪い方には
「やわらか焼」というしっとりしたものもあり、
こちらはずばり瓦せんべいを、
薄いカステラ状に柔らかめに焼いたものです。
瓦せんべいは130年以上続く老舗の味わいです。
(料理人の娘)
おはぎ、あべ川もち(ナダシンの餅)
ナダシンの餅のおはぎをおすすめします。
小豆と砂糖ともち米だけで作った
ふつう~のおはぎです。
小ぶりなので何個でも食べられます。
とにかく美味しい! 普通が一番!
(匿名)
JR三宮駅のコンビニキオスク等や西宮阪急でも
たまに販売してるんですが、
こちらのおはぎとあべ川(きなこ)もちが
最高においしいです。
そっけない発泡スチロールの容器入りで、
1パックが4、500円くらいだと思いますが、
独り占めしたくなる上品な甘さ。
日持ちしないので、さりげないお持たせにぴったりです。
あー食べたい‥‥。
(みどりいろ)
バウムクーヘン(ユーハイム)
神戸でバウムクーヘンと言えば、
ユーハイムのバウムクーヘン。
ここのを食べると、
他のバウムクーヘンは食べることができません。
(DJKOBE)
豚まん(三宮一貫楼)
以前東京に住んでいたころ、神戸に帰省したときは
必ずこれをおみやげに買っていました。
東京の家に着いて、ぶたまんを蒸しなおし、
ビールと一緒に食べるのが最高です。
一貫楼のぶたまんは玉ねぎがたっぷりで、
甘みがあるのが特徴です。
(のんずぁ)
播磨アーモンドバターRUSK(宝橘)
ご当地グルメで話題になったアーモンドバターを
ラスクに塗って焼いたものです。
小さいお子様でも食べやすく、
手土産に持っていくと喜ばれます。
(おさかなこえだ)
きんつばアンフィーユ(本高砂屋)
本高砂屋の定番、きんつばの餡とクリームを
パイでサンドしたお菓子。
クリームは「ラムレーズン」とか「キャラメル」とか
「クリイモ」とか。
「チョコバナナ」や「いちご」は、
そのまま果物も入ってます!
外のパンはサクサク、内側はクリームと餡でしっとり。
いつも和菓子や、お煎餅を差し上げている方に
変わり種としてお持ちすると喜ばれます。
ラムレーズン味のお菓子って限られるので、
見つけたときは本当に嬉しかった!
そして、ラムレーズンと餡の相性の良さにびっくり。
和菓子好きにも洋菓子好きにも喜ばれるお菓子です。
(はるかぶら)
カヌレ(ダニエル)
とにかくおしゃれで美味しい。
洋菓子激戦区神戸を思い知らされる一品。
小さいカヌレが缶にぎっしり入ってるやつは、
リッチなお土産に最高。
(井の頭アサコ)
小さくてもインパクト大。
オーバル型の箱に並んだら宝石のように可愛い。
美味しさもピカイチです。
(メグモン)
うなぎの寝床(ダニエル)
ドライイチジクやアプリコット、
チョコチップの食感も楽しい、濃厚なチョコレートケーキ。
ネーミングはビミョウですが(笑)、
非常に美味しいです。
西宮の友達が送ってくれるお菓子は
どれも素敵で美味ですが、特に気に入りました。
芦屋に住みたい!
(夢とロマン)
塩味饅頭 志ほ万(かん川本舗)
兵庫の実家に帰ると必ず買うお菓子です。
ほのかなしょっぱさの外皮と
上品なこし餡のハーモニーがたまりません。
子供のころは、和菓子があまり好きではありませんでしたが
日本を出て海外に長く住んでいると、
和菓子が無性に恋しくなり、
一番に頭に浮かぶのか塩味饅頭。
日本に帰ると必ず買って帰るおみやげおやつです。
もちろん自分のために1箱余分に買ってます。
(まきぼん)
塩味饅頭(元祖播磨屋)
癖になる塩加減。
お湯をかけて食べても美味しい。
(友香子)
書写 千年杉(杵屋)
映画『ラストサムライ』の撮影で訪れた
トム・クルーズが大人買いしたと云われる、
姫路の「千年杉」!
ふわふわなバウムクーヘンの中から
お上品に出てくる餡がたまりません。
(A)
糖変木かりんとう(常盤堂製菓)
サクサクと歯ごたえも良く、
優しい甘さのかりんとうです。
かりんとうはいろんな種類がありますが、
これはスティック(棒)状で、
食べだすと止まりません。
(たまねぎおじさん)
クリームサンディーズ(ボンボンロケット)
バタークリーム好きにはたまらないバターサンドです。
サックサクには焼き上げたサブレに
いろんな味のバタークリームをたっぷりはさんだ、
罪悪感いっぱいのお菓子(笑)。
上質なバターを使ってるんでしょうね、
コックリした味なのに後味さっぱりで、たまりません。
クリームの種類も常時20種類はあって、
選ぶのも楽しいです。
(まり)
吟醸マカロン(エイジニッタ)
「また買ってきてほしい」と言われるマカロンです。
エイジニッタは焼き菓子が有名で、
その中でも地元の老舗酒蔵の大吟醸でつくられた
「吟醸マカロン」が私の一押しです。
しっかりとお酒の味がして、甘さが絶妙。
手みやげを買って行くときにまず思いつく一品です。
(しまはる)
油菓子(金岡製菓)
油菓子、つまりは、かりんとうのこと。
これが、歯が折れそうに硬いんです!
「黒糖」と「三温糖」の2色で、
ねじねじのタイプと、球状のつくねタイプがあります。
私は特に、三温糖のつくねタイプが好きなのですが、
これが球状のせいか、ものすごく硬いのです。
でも、歯が折れる覚悟で囓りつく価値はあります。
最初に、三温糖のコクのある甘さが舌先を刺激して、
そのあとに揚げ菓子ならではの
じゅわっと感が、口じゅうにひろがります。
脳がしびれる美味しさ!
濃く入れた日本茶と、この油菓子の組み合わせは、
疲れた時の最高のティータイムになります。
(怪鳥)
大黒餅(大黒屋丹治)
消費期限が製造当日という、焼き餅。
中には上品な甘さのこしあん、外側の柔らかいお餅と
バランスが抜群に良く、
ひと口噛むと前歯が喜んでいるような美味しさです。
地元の人気和菓子店で、大黒餅は
午前中で売り切れることもあるので、
早い時間に買いにいくのをおすすめします。
(はばやん)
苺のショートケーキ(御影高杉)
苺好きの苺好きによる苺好きのための?ケーキ。
苺がふんだんに(確か1ピースに9粒だったかな?)
使用されているケーキ。
お持ち帰りに時間がかからないなら是非是非。
(む。)
かりんとう饅頭(彩花苑)
トースターで温めて一度表面が冷めるのを待って食べると
カリッカリの食感になります。
そんじゃそこらのかりんとう饅頭とは一線をひく一品。
甘過ぎないのでどの世代でも喜んでもらえる
尼崎自慢の銘菓です。
牛乳との相性が最高です!
(ピナツ)
しほみ饅頭(総本家かん川)
父の実家ががある縁で昔からよく我が家にありました。
地味です。
でも、甘みを抑えた固めの(ぱさぱさとの紙一重)餡に
ほのかなしお味が最高!
(ビッグアップル)
鮎のささやき(谷常製菓)
兵庫県養父市にある老舗菓子店の和菓子です。
求肥と餡子を名前の通り、
お魚の鮎の形をした皮で包んだシンプルなもの。
私にとっては子供のころ、近くのスキー場で遊んだ帰りに
必ず買ってもらって食べた思い出の品で、
今は遠く離れた場所に住んでいますが、
帰省の際は必ず食べたくて買いにいきます!
お土産にもって行った夫の実家でも大好評!
味はお墨付きです。
取り寄せファンになること間違いなし。
(おこめちゃん)
たまねぎせんべい(鳴門千鳥本舗)
淡路島のおみやげといえば「たこせんべい」が定番ですが、
「たまねぎせんべい」も、とってもおいしいです。
控えめな見た目と正反対のしっかりした癖になる味に、
初めて食べた人はびっくりします。
せんべいというよりおかきのような感じで、
ざくざくいくらでも食べてしまいます。
とにもかくにも、ひと口食べてみて! という感じです。
(匿名)
果里(甘音屋)
「ちょっと気合いをいれんとあかんぞ」な相手に
選ぶお店です。
果里は「かりん」と読み、かりんとうです。
竹で編まれた籠に丁寧に包まれた容姿から
もう “ええとこのおみやげ ”感が漂います。
当日中のおみやげで大丈夫なら、
こちらのお店はお餅物も絶品です。
1番人気の季節の大福(中に季節の果物が入っている)は、
売切れもあるのでご注意を。
(wakaaaco)
白玉しるこ(桔梗堂)
ひっそりある老舗の白玉しるこ。
わらびもちやら、苺大福やら、どれもおいしいけど、
夏の冷やし白玉しるこは絶品。
(ai)
揚げおかき 塩(TAKAMI OKAKI)
「おかき」で感動するとは思わなかった逸品です。
塩気は程よく、カラリと香ばしいながらも
かみしめるとふわっと溶けます。
あまりのおいしさに、一袋無くなって
初めて食べ続けていたことに気付くほどの
最高のおやつです。
ほかにもいろいろな味がありますので、
お好みのおかきを探してみてください!
(ひぐちこ)
パン屋さんのシュークリーム
(イスズベーカリー)
神戸の老舗、イスズベーカリーの季節限定商品、
「パン屋さんのシュークリーム」。
カスタードがそんなに好きではないわたしですが、
ここのカスタード系なら、10個くらい食べられそう。
あっさりめなのに、味わい深い‥‥。
他にも、おいしいとしか言いようのないパンがたくさん。
種類の多さと、ひとつひとつの完成度が
すごいお店です!
神戸のパン屋さんは、縦横の繋がりが深いようですが、
黒船系おしゃれベーカリーや
ヨソモノ系個人店が神戸に出店しないのは、
イスズさんに勝つのがほんっとうーに難しいからだと、
個人的に考えてます。
(みどりいろ
あん食(トミーズ)
食パンにあんこを練りこんだもの。
バターっ気が多い食パンで、
禁断のおやつかもしれないですが
食べだすと1斤まるごと止まりません。
(にのこ)
焼きドーナツ(ベルン)
素朴な味で、癖になるドーナツ。
お土産や差し入れにいつも買う一品です。
(みしぇる)
焼き菓子(ボックサン)
東京在住のお友達にこちらのクッキーを送ったら、
おいしさにびっくりしていました。
サクッとした触感で、味もとてもバランスがよいです。
紅茶やコーヒーがおいしくいただけます。
お店では、ケーキもとってもおいしいです。
(神戸の牛ちゃん)
アイスクリーム(レーブ・ドゥ・シェフ)
神戸・垂水では有名なスイーツショップです。
ケーキ、焼き菓子すべてが
「いくつでもお腹にはいってしまう」魔法の味ですが、
なかでもアイスクリームは、
素材そのものの味がどかんと口に広がります。
特に私が好きなのは季節限定の「マスクメロン」。
最初にいただいたとき、
「メロンがそのまま凍っているのではないか!?」と、
あまりのメロンっぽさに驚愕しました。
(キャッスル)
宝もなか(永楽庵)
母の故郷、兵庫県宝塚市のものです。
幼い頃から、私のそばにはこの最中がありました。
お店に行くとタカラジェンヌさんのサインが
たくさん飾ってあり、
憧れの方のを見つけると今でもウキウキします。
小さな最中なのですが、
中のあんこがキラキラしていて本当においしいんです。
自信をもって紹介できるおいしさです。
(のこ)
焼菓子(TOMONAGA)
とてもおいしく、デパートからも引っ張られるお店ですが、
一店舗のみで営業されています。
ケーキのみならず、焼菓子もおいしく、
フランボワーズのサンドは、
数枚買って、隠しながら一人で食べています。
みんなで食べるとおいしいのはわかっているのですが、
一人で食べたいものもある。
亡くなったばあちゃんが、よく言っていた言葉、
「のどへやるのが惜しい」お味です。
(popo)
五月台ロール
(菓子工房みわあおに 五月台4丁目)
絶品! 陣痛が始まって入院したときに、
夫に買ってきてもらい、
一本丸かぶりして出産に臨みました!
(はとぽっぽ)
アーモンドバター(紫園)
これをパンに塗って焼くだけで、
姫路名物アーモンドトーストができる
ピーナッツバターほどこってりしすぎず甘すぎず、
朝食にぴったり。
アーモンドバターのなかでも、ここのが特においしい!
(ぴーらんだー)
金覆輪(菅屋)
宝塚市にある和菓子屋さんの看板菓子、
「きんぷくりん」です。
栗がまるまる一粒入った練りきり半生で、
甘さ控え目なので、大きいけれど食べてしまいます。
抹茶餡たっぷりの生大福も、やみつきになる美味です。
(ももた)
野球カステラ(楠堂本家)
幼いころから、ずっと好きなおやつのひとつ。
おそらく神戸にしかないと思います。
野球に関係する道具が
一口サイズの立体物になっていて、
とてもかわいいです!
野球帽・バット・ボール・ミット・バッグ等を
袋の中から選んで食べるのが楽しいです。
(EPPEAR)
抹茶あんみつ(文の助茶屋)
ここの抹茶あんみつが、最強です。
お日持ちしないのでお土産には
あまり適さないかもしれないのですが、
こちらの抹茶白玉と抹茶寒天の美味しさったらありません!
京都が本店なので京都みやげかなと思うのですが、
神戸そごうにも店舗がありまして、
私はいつも、こちらで抹茶あんみつ買ってから、
新幹線に乗れるよう時間を計算して動きます。
(ホントは店舗で食べるアイスのせが最強なんですが‥‥)
(ミヤコ)
たまごまるごとプリン(北坂養鶏場)
一見は普通のたまご。
割ってみるとプリンが出てくるという、驚きの見た目。
養鶏場が作っていることもあり、
おいしいたまごの味をたのしめます。
ちなみに添加物などは不使用らしいです。
(まっきー)
丹波栗 渋皮甘納豆(やながわ)
関西に帰省したときに東京の職場に持って行く
手土産にいつも困っていました。
「あ、コレ、⚪︎⚪︎(東京のデパート)で買えるよね」
なんて言われると、かなりションボリしてしまいます。
ここ数年、そんな悩みを抱えていましたが、
知人に教えてもらったこのお菓子が大当たり!
栗のお菓子は苦手な自分が、
「何個でも食べたい!」と思いました。
大阪梅田の阪神百貨店で買えるのも、
個包装なのも、とっても便利。
差し上げた方からの反応も良くて、びっくりでした。
(さだ)
豚饅頭(老祥記)
神戸中華街にある、小粒の豚まんだけの専門店。
熱々蒸したてが食べられます。
持ち帰りを買っても、つい店頭で
すぐに食べてしまう美味しさです。
世の中に豚まんは数あれど、よそでは絶対食べられない味で、
5つくらいはぺろりといけます。
神戸を離れて暮らす今、
もしこれを貰ったら飛び上がって喜んで、
くれた相手をギューっとハグしてしまいそうです。
(nico)
醤油まんじゅう(觜崎屋本店)
たつの市に昔からある和菓子です。
有名な醤油を使ったおまんじゅう。
素朴な見た目だけど、中のアンコの上品で、
ホロッとした口当たりがたまりません。
(ふくとも)
鳴門オレンジ羊羹(長手長栄堂)
淡路島でしか採れない「鳴門オレンジ」を使った
オレンジ色の羊羹です。
最初はキワモノかとおもったら、
なんのことはない、おいしいのだ。
淡路島(洲本市)にいったときのおみやげは
これと決めてます!
(たかはしかよこ)
ざくろ(元町ケーキ)
兵庫県在住です。
三角のイチゴのショートケーキではなく、
ふわふわなスポンジの上に、イチゴがちょん。
シンプルイズベストな神戸おやつです。
(モトでいぶ)